++ 2008.08.31 Sun ++
以前参加したライフキャリア講座の講師の先生の言葉を思い出す。
「良いも悪いも自分の選択」
いつも何かやりたいことがあり、旦那に相談すると出鼻を挫かれて嫌な思いをしてやることを諦めてしまう私。
旦那がこんな性格じゃなければと第一感情は思う。
でも、実は
やりたいことを諦める選択しているのは私自身なのだ。
本当にやりたければ旦那に言わずに黙って強行でやってしまい事後報告してしまうとか
とにかく納得するまでしつこく話し合うとかやれば出来るはずはずなのだ。
旦那に相談する行為自体がすでに逃げ場や言い訳する場を作っているんじゃないかな?
そして、出来なかったことを旦那のせいにしている・・・
私は旦那と衝突することを恐れているんだと思う。
決行してしまって失敗することも恐れている。
本当にそれをやり通せるのか自信もない。
宣言することの怖さ
大きな見えない心の壁が私にはある。
それを打ち砕いて突き進めなければ本当に意味の成功というか欲しいものは手に入らないんだな。
と、感じている。
コーチングの本や色んなサイトを読み続け目標設定の大事さを感じている。
どの本にも
お金の心配をしなくて良いのならあなたはどのようになっていたいですか?
10年後どうしていたいですか?
5年後はどのようになっている?
3年後は?
1年後は?
半年後は?
3ケ月後は?
なりたい自分になる計画を立てそれを実行すれば良いのだ。
スケジュールに組み込んでしまえば良いのだ。
色んな本を読んでノウハウはおおよそ学んだ。
近道はなりたい人を真似ること。
その人のノウハウや考え方を学んで実行すれば良いのだ。
これだけわかっていてもどこかで宣言することを恐れている自分がいる。
でも、実は小さなことはたくさん実現しているの。
子育て支援をしたいと言う思いは実現している。
色んな関わりは私を成長させてくれている。
ストレスが減り気持はとても楽になった。
否定的な力を原動力に物事を進めようと思っていたけど受け入れること(肯定すること)で上手くいくことを知った。
あとは、前に進むだけなのだろう。
もう一回自分の振り返りと棚卸をしてみたいと思う。
本当なら旦那が私の背中を押してくれる存在になって欲しいと思っている。
旦那が私のコーチとなってくれるのであればきっとすごい目標達成も早いんだろうな。
それが期待できないのであれば
やはり、私の背中を押してくれる人を探すしかない。
私を全肯定してくれる人
私の人生のコーチを雇うと良いのかもね。
そのためにはどうする?
お金が掛かるよね。
やっぱりもっと働かなくては^^
やっぱり転職するしかないんだね。
今のまったりとした居心地の良い環境を手放すしかないのね。
すべて自分自身の選択で決めているのだから。
「良いも悪いも自分の選択」
いつも何かやりたいことがあり、旦那に相談すると出鼻を挫かれて嫌な思いをしてやることを諦めてしまう私。
旦那がこんな性格じゃなければと第一感情は思う。
でも、実は
やりたいことを諦める選択しているのは私自身なのだ。
本当にやりたければ旦那に言わずに黙って強行でやってしまい事後報告してしまうとか
とにかく納得するまでしつこく話し合うとかやれば出来るはずはずなのだ。
旦那に相談する行為自体がすでに逃げ場や言い訳する場を作っているんじゃないかな?
そして、出来なかったことを旦那のせいにしている・・・
私は旦那と衝突することを恐れているんだと思う。
決行してしまって失敗することも恐れている。
本当にそれをやり通せるのか自信もない。
宣言することの怖さ
大きな見えない心の壁が私にはある。
それを打ち砕いて突き進めなければ本当に意味の成功というか欲しいものは手に入らないんだな。
と、感じている。
コーチングの本や色んなサイトを読み続け目標設定の大事さを感じている。
どの本にも
お金の心配をしなくて良いのならあなたはどのようになっていたいですか?
10年後どうしていたいですか?
5年後はどのようになっている?
3年後は?
1年後は?
半年後は?
3ケ月後は?
なりたい自分になる計画を立てそれを実行すれば良いのだ。
スケジュールに組み込んでしまえば良いのだ。
色んな本を読んでノウハウはおおよそ学んだ。
近道はなりたい人を真似ること。
その人のノウハウや考え方を学んで実行すれば良いのだ。
これだけわかっていてもどこかで宣言することを恐れている自分がいる。
でも、実は小さなことはたくさん実現しているの。
子育て支援をしたいと言う思いは実現している。
色んな関わりは私を成長させてくれている。
ストレスが減り気持はとても楽になった。
否定的な力を原動力に物事を進めようと思っていたけど受け入れること(肯定すること)で上手くいくことを知った。
あとは、前に進むだけなのだろう。
もう一回自分の振り返りと棚卸をしてみたいと思う。
本当なら旦那が私の背中を押してくれる存在になって欲しいと思っている。
旦那が私のコーチとなってくれるのであればきっとすごい目標達成も早いんだろうな。
それが期待できないのであれば
やはり、私の背中を押してくれる人を探すしかない。
私を全肯定してくれる人
私の人生のコーチを雇うと良いのかもね。
そのためにはどうする?
お金が掛かるよね。
やっぱりもっと働かなくては^^
やっぱり転職するしかないんだね。
今のまったりとした居心地の良い環境を手放すしかないのね。
すべて自分自身の選択で決めているのだから。
に参加してます♪
育児・料理・地域のクチコミ情報満載!ウィメンズパーク
★菜央も会員です^^
ちょっとした地域の口コミや子どもの事がメンバー制だから気軽に聞けちゃう♪
きのうより、ちょっとポジティブな自分になる♪コーチング入門講座
★手軽に学べるコーチング講座です★
++ 2008.07.18 Fri ++
私はアイロンかけが苦手です。
どうしても、あのキチット感がパーフェクトでは無いのです。
いわゆる裁縫系全般が苦手なのです。
なので、旦那のYシャツはクリーニング屋さんに外注に出しています。
お金は掛かるけど、ストレスなくらい嫌なんですもの。
いやいや効率悪くするくらいなら、夕飯一品増やしたほうが私としては断然良いと思っています。
さて、夏のYシャツを先日旦那が買ってきました。
いわゆる、ノーアイロンのYシャツ
ノーアイロンなんだからアイロンかけなくて良いじゃんラッキーと思ったのもつかの間
旦那から、
「これ(Yシャツ)にアイロンかけて。」
えー何のためのノーアイロンなのぉぉぉぉぉぉ(嘆)
仕方なく渋々アイロンがけをしました。
どうも微妙な洗いじわが残るのが許せないようです。
一つ疑問があったので、旦那に聞きました。
「そういえば、学校で家庭科ってあった?」
「アイロンがけとか習わなかった?」
旦「そんなの習うわけないじゃん。」
そうだ、ギリギリ私の頃まで
男子は技術、女子は家庭科と男女で中学の授業が違う世代なのだ。
その数年後から、男女で家庭科をするようになったのだ。
そうか、アイロンがけの仕方がわからない人に自分でしてねは酷だ
なので、旦那にアイロンがけの手順と仕方を教えてあげました。
旦「おまえ、アイロン掛けできるじゃん。」
私「そりゃ、授業で習ったんだから知識はあるよ、でも上手くアイロンが掛けられるかは別の話だと思うよ。」
※私の実家は作業服の仕事中心の仕事柄でYシャツを着る家庭では無かったためアイロンかけは日常的でなかったのです。
と、話をしながらアイロンを掛けて見せました。
旦「あーそこは、折りたたみの位置が違うからきちんと、そこの折りたたみ部分は伸ばさなくて良いよ。」
あーこうるさい・・・几帳面な旦那だから仕方がないけど。
私「だから、言ったでしょ知識があるのと上手くかけられるは別なんだって。よっぽどお父さんの方が上手いと私は思うけどなぁ。」
そんなこんなでその日は終了。
数日後、相変わらず私は習い事の送迎、通院と帰ってくのは夜の7時頃
それから、夕飯をセットしたり色々バタバタします。
旦那はここ数日私より先に帰ってきています。
自分の洗濯をしたり、翌日の仕事の準備をしたり旦那はしっかり自分の事は自立しています。
私が、バタバタしていたのでアイロンがけを頼むのをためらった様で自分でアイロンがけしていました。
また、本当に旦那のアイロンがけは綺麗な仕上がりでワンダフォーなのです。
私「すごいねぇーやっぱり私がするより断然綺麗な仕上がりだねぇ。やっぱりお父さん凄いわ。」
旦「褒めても無駄だぞ。」
と言いつつそれ以降旦那は私にアイロンがけを依頼してこなくなりました。
ふふ、大成功!!
やっぱり、子どもも旦那も褒めて伸ばすのよ。
また旦那の自立作戦一歩進みましたよ^^
どうしても、あのキチット感がパーフェクトでは無いのです。
いわゆる裁縫系全般が苦手なのです。
なので、旦那のYシャツはクリーニング屋さんに外注に出しています。
お金は掛かるけど、ストレスなくらい嫌なんですもの。
いやいや効率悪くするくらいなら、夕飯一品増やしたほうが私としては断然良いと思っています。
さて、夏のYシャツを先日旦那が買ってきました。
いわゆる、ノーアイロンのYシャツ
ノーアイロンなんだからアイロンかけなくて良いじゃんラッキーと思ったのもつかの間
旦那から、
「これ(Yシャツ)にアイロンかけて。」
えー何のためのノーアイロンなのぉぉぉぉぉぉ(嘆)
仕方なく渋々アイロンがけをしました。
どうも微妙な洗いじわが残るのが許せないようです。
一つ疑問があったので、旦那に聞きました。
「そういえば、学校で家庭科ってあった?」
「アイロンがけとか習わなかった?」
旦「そんなの習うわけないじゃん。」
そうだ、ギリギリ私の頃まで
男子は技術、女子は家庭科と男女で中学の授業が違う世代なのだ。
その数年後から、男女で家庭科をするようになったのだ。
そうか、アイロンがけの仕方がわからない人に自分でしてねは酷だ
なので、旦那にアイロンがけの手順と仕方を教えてあげました。
旦「おまえ、アイロン掛けできるじゃん。」
私「そりゃ、授業で習ったんだから知識はあるよ、でも上手くアイロンが掛けられるかは別の話だと思うよ。」
※私の実家は作業服の仕事中心の仕事柄でYシャツを着る家庭では無かったためアイロンかけは日常的でなかったのです。
と、話をしながらアイロンを掛けて見せました。
旦「あーそこは、折りたたみの位置が違うからきちんと、そこの折りたたみ部分は伸ばさなくて良いよ。」
あーこうるさい・・・几帳面な旦那だから仕方がないけど。
私「だから、言ったでしょ知識があるのと上手くかけられるは別なんだって。よっぽどお父さんの方が上手いと私は思うけどなぁ。」
そんなこんなでその日は終了。
数日後、相変わらず私は習い事の送迎、通院と帰ってくのは夜の7時頃
それから、夕飯をセットしたり色々バタバタします。
旦那はここ数日私より先に帰ってきています。
自分の洗濯をしたり、翌日の仕事の準備をしたり旦那はしっかり自分の事は自立しています。
私が、バタバタしていたのでアイロンがけを頼むのをためらった様で自分でアイロンがけしていました。
また、本当に旦那のアイロンがけは綺麗な仕上がりでワンダフォーなのです。
私「すごいねぇーやっぱり私がするより断然綺麗な仕上がりだねぇ。やっぱりお父さん凄いわ。」
旦「褒めても無駄だぞ。」
と言いつつそれ以降旦那は私にアイロンがけを依頼してこなくなりました。
ふふ、大成功!!
やっぱり、子どもも旦那も褒めて伸ばすのよ。
また旦那の自立作戦一歩進みましたよ^^
に参加してます♪
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++ 2008.07.17 Thu ++
考え方にも癖があるんだなー。
と、色んな本を読み自分の考えの癖を時々確認しています。
先日、ノンと仲良く登校しているお友達がうちに朝迎えに来ませんでした。
何か都合が悪いとお母さんからメールが来たりするのでおかしいね。
と、言いつつ時間になったのでノンとミヤはいつも通り学校へ行きました。
その時私の中で
すごーく不安な気持ちがよみがえりました。
そう、ノンがその子から突然絶交宣言をされて学校へ一緒に行かなくなったことです。
まあ、そのいきさつは結局のところ私達夫婦の子どもの接し方に問題がありノンがコミュニケーション不全を起こし、トラブルが大きくなった事が問題でした。
その頃に比べたら、ノンはとても円滑な友達関係が出来ているはずなのに私の気が付かないところで何かあったのかしら?
不安・不安・不安・不安
あーもうそう思いだしたら、私の脳みそはノンが学校で嫌な思いをしていないだろうか?
そんな思いで悶々しだしてしまった。
そこで、昔の私なら過剰に反応して被害妄想的な視点で子どもに接してしまっていたかも。
でも、昔の私と今は違います。
きっと、何か理由があったのだろう・・・
一旦冷静な気持に戻しました。
何かあってもまたそこから考えて動けば良いだけのこと。
勝手に想像して思いこむのだけはよそうと思いました。
結局、その子は家族旅行で学校を休んでいました。
ノンがすっかりその事を忘れてしまっていたようです。
自分のスケジュールで目いっぱいのノンは人の予定までは覚えきれなかったようです。
一番ホッとしたのはノンだったかもね。
いかに、思いこみと言うか一方的な視点で不安になってしまう癖があるかがわかりました。
また、そんな癖がある私を理解出来て良かった。
まず相手を理解する前に自分自身がどんな風に考えてどんな行動をするのか自分自身の理解が必要だなと思いました。
子育て支援者の養成講座で、人を理解してサポートする際は自分自身を知る必要がありますよ。
と、講師の方に言われました。
自分がどんなところで過剰に反応するのか、分かっていれば冷静に話が聴けますよね。
カウンセリングと言うか心理学は奥が深いです、ますます勉強したい分野だなと思いました。
と、色んな本を読み自分の考えの癖を時々確認しています。
先日、ノンと仲良く登校しているお友達がうちに朝迎えに来ませんでした。
何か都合が悪いとお母さんからメールが来たりするのでおかしいね。
と、言いつつ時間になったのでノンとミヤはいつも通り学校へ行きました。
その時私の中で
すごーく不安な気持ちがよみがえりました。
そう、ノンがその子から突然絶交宣言をされて学校へ一緒に行かなくなったことです。
まあ、そのいきさつは結局のところ私達夫婦の子どもの接し方に問題がありノンがコミュニケーション不全を起こし、トラブルが大きくなった事が問題でした。
その頃に比べたら、ノンはとても円滑な友達関係が出来ているはずなのに私の気が付かないところで何かあったのかしら?
不安・不安・不安・不安
あーもうそう思いだしたら、私の脳みそはノンが学校で嫌な思いをしていないだろうか?
そんな思いで悶々しだしてしまった。
そこで、昔の私なら過剰に反応して被害妄想的な視点で子どもに接してしまっていたかも。
でも、昔の私と今は違います。
きっと、何か理由があったのだろう・・・
一旦冷静な気持に戻しました。
何かあってもまたそこから考えて動けば良いだけのこと。
勝手に想像して思いこむのだけはよそうと思いました。
結局、その子は家族旅行で学校を休んでいました。
ノンがすっかりその事を忘れてしまっていたようです。
自分のスケジュールで目いっぱいのノンは人の予定までは覚えきれなかったようです。
一番ホッとしたのはノンだったかもね。
いかに、思いこみと言うか一方的な視点で不安になってしまう癖があるかがわかりました。
また、そんな癖がある私を理解出来て良かった。
まず相手を理解する前に自分自身がどんな風に考えてどんな行動をするのか自分自身の理解が必要だなと思いました。
子育て支援者の養成講座で、人を理解してサポートする際は自分自身を知る必要がありますよ。
と、講師の方に言われました。
自分がどんなところで過剰に反応するのか、分かっていれば冷静に話が聴けますよね。
カウンセリングと言うか心理学は奥が深いです、ますます勉強したい分野だなと思いました。
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